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【琉衣】映画「小説の神様 君としか描けない物語」挿入歌2曲を9/25(金)配信限定リリース!

琉衣が10/2(金)公開映画「小説の神様 君としか描けない物語」の挿入歌として書き下ろしたオリジナル曲「一輪の花」、「枯れゆく声」の2曲を9/25(金)配信限定リリース!

ぜひチェックしてください!!

《琉衣コメント》
今回、挿入歌を歌わせていただくと聞き、嬉しい気持ち、驚きと同時に身が引き締まる想いでした。 『一輪の花』は開放的なメロディで私自身も歌いながら前向きに、「頑張ろう!」と思える、そんな楽曲です。映画でも、小説への思いを強く確信する場面で流れているので、素敵なシーンと共に、私の歌にも耳を傾けていただけると嬉しいです。
『枯れゆく声』は、映画の中でも、ガラっとシーンが変わり主人公 一也の“悔しさ” “怒り”その時の“心の叫び”を思い浮かべながら、 私なりの苦悩や挫折を表現しました。 歌詞も一也の気持ちとリンクしているのでぜひ聴いてください。

「一輪の花」配信サイト一覧
「枯れゆく声」配信サイト一覧

ABOUT

ABOUT "LDH Records"

JAPAN、ASIA、USA、EUROPEを拠点に、日本から世界に誇れる音楽クリエイター集団として挑戦を続けながら、EXILE TRIBEなどのソロ活動のサポートや、EXILE SHOKICHI主宰のKOMA DOGGレーベルを包括し、ジャンルにとらわれずに新しい才能を発掘しながら、次世代レーベルとして世界に展開していく。

ABOUT "KOMA DOGG"

EXILE SHOKICHIがソロ活動を本格的にリスタートするにあたってこれまで一緒に音楽を作ってきたプロデューサーやクリエイターチーム、そしてファンの皆さんをクルーとして、共に向かっていくために始動するプロジェクト、それがKOMA DOGG。EXILE SHOKICHIの音楽に対するアティチュードやスタイルに共鳴した同志と共にシーンを開拓し、新しい音楽を創っていくラボを目指す。

ABOUT "CDL entertainment"

登坂広臣が2017年に本格的なソロ活動をスタートさせた際に、音楽やファッション、様々なカルチャーを発信する表現者としてソロ活動においてのエンタテインメントの発信をフランス語で月の光の意味を指す【CLAIR DE LUNE】と銘打ってきました。(CDLはその頭文字)CDLは、登坂広臣自身がその名の通りに【月】の様な妖艶さ、儚さ、日々月の形が変わる様に変幻自在のエンタテインメントをプロデュース、発信していく新たなプロジェクト。